150226 西武沿線花さんぽ

2月8は「氷の国」秩父だったけど、そのまま秩父で泊って翌日は
西武沿線花さんぽ」で紹介されていた長瀞の宝登山にロウバイを見にお出かけ。
DSCF1535.JPG DSCF1538.JPG DSCF1539.JPG DSCF1541.JPG
西武沿線ではなく秩父鉄道沿線なので、「西武鉄道で行く 花さんぽ」に変更。
朝から多くの観光客の方々(クラブツーリズムの団体)が来ていた。運よく、長瀞駅から無料
送迎バス運行日に行ったので歩かずにすんだ。
DSCF1550.JPG DSCF1553.JPG DSCF1557.JPG DSCF1562.JPG DSCF1563.JPG
ちょうど、動物園に深谷ネギをプレゼントする日だったらしく、深谷市からネギを持ってきて
ロープウエイで運んでいた。お猿さんは深谷ネギが好物らしい。
DSCF1570.JPG DSCF1571.JPG DSCF1574.JPG DSCF1577.JPG DSCF1578.JPG DSCF1580.JPG DSCF1585.JPG DSCF1589.JPG DSCF1594.JPG DSCF1597.JPG DSCF1601.JPG DSCF1605.JPG
斜面いっぱいに広がるロウバイ園。宝登山の山頂まで来たのでバック。
DSCF1614.JPG DSCF1613.JPG DSCF1615.JPG DSCF1618.JPG DSCF1620.JPG
あいにくの天気で雪が降り出してきた。ちょっとミニチュアモードで撮ってみた。
DSCF1627.JPG DSCF1631.JPG DSCF1633.JPG DSCF1632.JPG DSCF1642.JPG
ミニチュアっぽいのかなぁ、上下がボケているだけの気もするけど・・・。
DSCF1654.JPG DSCF1657.JPG DSCF1661.JPG
次の目的地へ。
DSCF1672.JPG DSCF1673.JPG DSCF1675.JPG DSCF1676.JPG
実はここには何度か来ているけど、さまざまな理由で休館してて入場できた回数の方が
少ないと言う、オイラにとっては鬼門な埼玉県立自然の博物館。
DSCF1678.JPG DSCF1680.JPG DSCF1681.JPG DSCF1688.JPG DSCF1686.JPG DSCF1694.JPG DSCF1715.JPG DSCF1725.JPG DSCF1726.JPG DSCF1729.JPG DSCF1744.JPG DSCF1745.JPG DSCF1747.JPG
松戸市が・・・(埼玉県と東京都に接しているので)
DSCF1737.JPG

DSCF1736.JPG

DSCF1751.JPG DSCF1755.JPG DSCF1769.JPG
だんだんと雪が強くなってる・・・。早めに帰ったほうがいいかな?
DSCF1770.JPG DSCF1775.JPG DSCF1776.JPG DSCF1777.JPG DSCF1778.JPG DSCF1779.JPG DSCF1782.JPG DSCF1786.JPG DSCF1797.JPG
二階では特集展示が行われていた。
外国のきれいな蝶とか埼玉の昆虫とか・・・。
DSCF1808.JPG DSCF1810.JPG
えっ、職員の半分くらいがコバトンだったの?
DSCF1811.JPG DSCF1813.JPG DSCF1816.JPG DSCF1815.JPG DSCF1817.JPG DSCF1818.JPG DSCF1822.JPG DSCF1820.JPG
20分位したら電車が来るかな~と思っていたら駅員さんがダイヤ乱れで40分後ぐらいと
教えてくれた。別の観光客も寄居で西武線に乗り換えて池袋に戻りたいんだけど・・・と駅員
さんに聞いていたが、寄居は西武では無く東武。
DSCF1827.JPG DSCF1830.JPG DSCF1833.JPG
今回は和銅には寄らない。(原付で来たことあるし、傘を持ってないけど、秩父線の駅前に
コンビにとかないし)
DSCF1835.JPG DSCF1837.JPG DSCF1839.JPG DSCF1842.JPG DSCF1844.JPG DSCF1845.JPG
秩父神社に寄って、食事タイム。
DSCF1848.JPG
テレビの宣伝より「わらじ丼」が小さい気がするけどおいしかった。
DSCF1856.JPG DSCF1852.JPG
西武観光バスに乗って西武秩父駅へ。毎回、西武バスの車内ステッカーには笑わせられる。
(今回のツボは、○○病院の車体広告。)西武ライオンズのファンクラブに入っているオイラと
したら去年みたいな成績ではではねー。西武特急ノンストップって・・・入間市にも停まるし。
DSCF1853.JPG DSCF1854.JPG DSCF1857.JPG
2日目はあいにくの天気だったけど、氷柱も見れたし、まぁ楽しかったのでいいか。

141017 龍勢まつり

続いてのお出かけは、「進撃の西武鉄道&龍勢まつり」
スタート地点の池袋から。
DSCF8435.JPG DSCF8434.JPG
今日は「龍勢まつり」なので臨時の特急レッドアローとかあるかな?と思っていたら無かった。
次のちちぶ号まで時間があるので電車を撮ったりして暇つぶし。
DSCF8437.JPG
快特 飯能ゆきだと乗ってたかも。急行じゃー・・・・。でも最近は所沢を越えて西武球場前まで
行きは急行にのってるけど。(以前は所沢を越えたエリアへは特急を利用。)
DSCF8441.JPG DSCF8444.JPG
西部と言えば「黄色い電車」なのに最近は少なくなったのかな。
DSCF8448.JPG DSCF8451.JPG
クラッシク塗装のレッドアローは若干黄色気味だけど。
DSCF8452.JPG DSCF8457.JPG DSCF8461.JPG DSCF8469.JPG
吾野を過ぎると山だらけのところを川と国道と西武秩父線が仲良く並んで通ってる。
西武秩父に到着。
DSCF8480.JPG DSCF8481.JPG
秩父のシンボル「武甲山」はあいにくの天気で山頂が見えない。
DSCF8485.JPG DSCF8484.JPG DSCF8483.JPG DSCF8486.JPG DSCF8488.JPG
秩父はジオパーク(日本国内認定)でもある。今回は目的が違うけど。
DSCF8489.JPG DSCF8490.JPG

早速、景品をゲット。DSCF8491.JPG

  DSCF8492.JPG DSCF8495.JPG DSCF8499.JPG
「龍勢まつり」の会場に行くバスは超満員。各地の西武バスを集めてきて約10分間隔って
言ってるけど、乗客も東上線沿線やJR線沿線などから来ているので30分待ちだった。
DSCF8506.JPG DSCF8508.JPG DSCF8509.JPG DSCF8511.JPG
会場に到着。こちらも人だらけで通路確保の機動隊さんとか埼玉県内の各地から応援に来ている。
DSCF8513.JPG DSCF8514.JPG DSCF8537.JPG DSCF8527.JPG DSCF8529.JPG DSCF8532.JPG DSCF8533.JPG
椋神社にお参りして・・・
DSCF8520.JPG
龍勢を見学。元祖ロケットみたいなものだけど、前回行った大鹿村の歌舞伎といい
山奥にはいろいろ残ってるなぁ、これも文化。

———————-
最後まで書いたのに、更新の時に消えちゃった。ここまでしか残ってなかったので
いったんココで終わり。

141005大鹿村ジオツアー(2

大鹿村ジオツアーの2日目。
朝5:30に明石荘を出発して日の出を鑑賞(※旅館提供のオプショナルツアー)。
DSCF8043.JPG DSCF8045.JPG DSCF8047.JPG DSCF8050.JPG DSCF8052.JPG DSCF8058.JPG DSCF8059.JPG DSCF8060.JPG DSCF8062.JPG DSCF8068.JPG DSCF8076.JPG DSCF8077.JPG DSCF8086.JPG
光がだんだんと差し込んできて、ちょっとだけ幻想的な瞬間があって普段の昼間へ。
紅葉も少し始まっていた。
DSCF8081.JPG DSCF8083.JPG DSCF8090.JPG DSCF8094.JPG DSCF8097.JPG DSCF8105.JPG DSCF8108.JPG DSCF8115.JPG DSCF8119.JPG DSCF8120.JPG DSCF8122.JPG DSCF8123.JPG
旅館に戻って朝食。
DSCF8129.JPG DSCF8131.JPG
イナゴが意外と美味しかった。イリコみたいな感じ。
また、お風呂へ。
DSCF8135.JPG DSCF8136.JPG DSCF8137.JPG DSCF8139.JPG
虚弱児童って(笑
明石荘をあとに大鹿村交流センターへ。ここで鹿塩荘に宿泊した方々と合流して
バスに乗り換え。
DSCF8140.JPG DSCF8141.JPG DSCF8145.JPG
大鹿村に今も残る三六災害の爪あと。大西山の地すべり。桜を植えて公園になっている。
DSCF8150.JPG DSCF8151.JPG DSCF8152.JPG
大鹿村交流センターに到着。
ちなみにペンちゃん以外は全員ジオパークの関係者でジオガイドさんや市町村の方、
大学関係者など。なのに、
ツアー参加者じゃない一般の方から「ジオパークって何んですか?」と聞かれても
誰も答えられない。ペンちゃんが答えるハメに。どういうこと??
いちおう、「社会の中で、社会のために AIST産総研」の地質標本館で説明は見てるので
該当回)答えたけど、ジオパークを売り込むチャンスじゃ無いの?
どうも、バスの中の会話などから各地の関係者の方々は大学の教授から知識を得ていて地元
以外は良く知らないことが判明。逆に地質標本館や産総研の一般向け講演会から情報を
得ているぺんちゃんとは方向性が違うっぽい。
DSCF8156.JPG DSCF8158.JPG
中央構造線北川露頭に到着。
DSCF8159.JPG DSCF8160.JPG DSCF8161.JPG DSCF8162.JPG DSCF8163.JPG
はっきり、クッキリ地層の違いがみえる。
右側が外帯(太平洋側)、左側が内帯(日本海側)。
地面の上を歩いている時には違いが無かったけど、こうもハッキリ別れるんだ。
DSCF8164.JPG DSCF8169.JPG DSCF8170.JPG DSCF8171.JPG DSCF8174.JPG
係の人(教育委員会)の人の説明を聞く参加者。だってジオガイドさんが全く説明をしないし。
DSCF8178.JPG DSCF8177.JPG DSCF8179.JPG DSCF8181.JPG DSCF8183.JPG DSCF8182.JPG
鹿塩バス停でトイレ休憩。大鹿村ではカラマツ材の消費拡大に取り組んでいます。
村営コミュニティバスとか並の運転本数も個人的に大鹿村に行きづらい理由。今回は
ツアーだけど伊那から2.1万円。
DSCF8184.JPG DSCF8185.JPG DSCF8186.JPG DSCF8189.JPG DSCF8187.JPG DSCF8190.JPG DSCF8191.JPG
次の観光地は河合の中央構造線断層鞍部。中央構造線自体が断層の気もしないでは
無いけど、断層が動いて岩がズレたり壊れたりして弱い地質になり、そこから浸食されて
低くなっていくとのこと。
また、ここでは傾斜の違いを見て欲しいとのことで外帯側は地すべりを起こしやすいので
なだらかな地形、内帯側は急斜面だそうです。説明を聞いても違いがわからないけど。
バスに乗って次の目的地へ・・・。と、ここでトラブル発生。道路が工事で通行止め。
崖の中腹で方向転換。で、時間も銚子ジオパークのまったくジオと無関係の話で遅れ
てたのに、今度はバスを降りると言い出した。乗降するとその分時間をロスするのに・・・。
さらに、見学先では時間を確保してくれと・・・。千葉の恥さらし「銚子ジオパーク」と言うか
ガイド以前に人としてどうなの?状態が車内の大半の空気に。
ちなみに、交流センターで答えられなかったのも銚子ジオパーク。粗製乱造って言われても
仕方ないよね。さらに国の天然記念物である北川露頭で石を採取してたことも判明し、
違法行為なのでツアー参加の各ジオパーク関係者は完全に呆れてた。
一般参加の人よりも知識が無いって言われてたけど、一般参加はぺんちゃん
だけなんですけど・・・。
DSCF8204.JPG DSCF8200.JPG DSCF8201.JPG DSCF8203.JPG DSCF8206.JPG DSCF8205.JPG DSCF8215.JPG DSCF8222.JPG DSCF8223.JPG DSCF8227.JPG DSCF8226.JPG
次は、長野県で二番目に古い木造建築の福徳寺。太古の地すべりした跡に作られている。
周りは大鹿村の皆さんで育てている花壇などがあり、地域活動の拠点になっている模様。
地面の石を見ると秩父・下仁田方面と色が似ている。やっぱり、つながっているのか。
DSCF8254.JPG DSCF8237.JPG DSCF8238.JPG
時間の関係で、大鹿村交流センターでの昼食から早朝に来たパノラマ公園での昼食に変更。
明石荘特製「ザ・断層弁当」。包み紙に皆さん爆笑。
DSCF8232.JPG DSCF8239.JPG DSCF8242.JPG DSCF8244.JPG DSCF8246.JPG DSCF8249.JPG DSCF8250.JPG DSCF8229.JPG DSCF8234.JPG
昼に来てみると紅葉して色づき出した山を一望。紅葉って植物からすると、葉っぱのリストラ
なんだけど。
DSCF8255.JPG DSCF8252.JPG DSCF8256.JPG DSCF8257.JPG DSCF8258.JPG
先ほどの福徳寺での地すべりの様子が見れるとのことで、徒歩でちょっと移動。
確かにえぐれた感じはするけど、専門家ではないので「そうですか。」程度なんだけど
川はすぐに氾濫するし、山は地すべりするし田舎でノンビリな感じはしない。時々くる災害に
備えて住民の皆さんの団結が必要なのかも。
DSCF8261.JPG DSCF8262.JPG
バスに戻って次へ。
DSCF8265.JPG DSCF8268.JPG DSCF8274.JPG DSCF8275.JPG DSCF8276.JPG DSCF8277.JPG DSCF8278.JPG DSCF8281.JPG DSCF8282.JPG DSCF8287.JPG 2014_0929_14435200.jpg
中央構造線博物館へ。館外の石は位置関係とかを配慮した配列になっているとのこと。
説明は館長さん。
DSCF8288.JPG DSCF8289.JPG DSCF8290.JPG
他の団体さんも来ていた。大鹿村の主要観光スポット。
DSCF8293.JPG DSCF8295.JPG DSCF8296.JPG DSCF8297.JPG DSCF8298.JPG DSCF8299.JPG DSCF8300.JPG DSCF8301.JPG DSCF8302.JPG DSCF8303.JPG
熊さんのお出迎えで館内へ。中央構造線は関東と九州では場所が特定できていない。
(火山灰などに埋もれてしまっている。)紀伊半島から四国にかけては中央構造線付近の
断層が活動中などの話があった。(埼玉県区間については判明している)
DSCF8304.JPG DSCF8305.JPG DSCF8307.JPG DSCF8310.JPG DSCF8311.JPG DSCF8312.JPG DSCF8313.JPG DSCF8314.JPG DSCF8315.JPG DSCF8317.JPG DSCF8320.JPG DSCF8322.JPG DSCF8323.JPG DSCF8324.JPG
熱心に説明を聞く参加者みなさん。
大鹿村の温泉の水(塩分を含む)はマグマ水と言う特殊なものであるとのこと。
DSCF8332.JPG DSCF8334.JPG DSCF8337.JPG DSCF8339.JPG
銚子ジオパークは大量のパンフを取ってきてた。今度、銚子に行ったら同じことを
してみようっと。あと、花の名前は全部聞いて説明も関連?って言うようなことを聞いて
時間内に納めろ!ってことで。(ちなみに銚子の回
DSCF8372.JPG DSCF8371.JPG DSCF8370.JPG DSCF8341.JPG DSCF8342.JPG DSCF8347.JPG DSCF8349.JPG DSCF8352.JPG DSCF8355.JPG DSCF8359.JPG DSCF8364.JPG DSCF8365.JPG DSCF8366.JPG
最後の目的地、中央構造線安康露頭へ。
黒のストライプになっているけど、実際の中央構造線はストライプでは無く最後の写真
付近とのこと。ストライプが綺麗で目を奪われそうだけどね。色で見ても右側から
混じった感じで左側のストライプに接しているし、古い時代にダイナミックな活動があったん
だろう。
DSCF8377.JPG DSCF8378.JPG DSCF8379.JPG
山から川に出た時は白い色なんだって。
これでツアーは終了。大鹿村交流センターに戻ってバスを乗り換え、伊那市へ。
DSCF8384.JPG DSCF8388.JPG DSCF8390.JPG DSCF8393.JPG
確かに白い海岸では無くって、白いダム湖。
DSCF8405.JPG DSCF8409.JPG DSCF8417.JPG
伊那市から中央道高速バスで新宿へ。
また、双葉で休憩。20分遅れで運転だったので渋滞が心配だけど。
IMAG0452.jpg 新宿に20分遅れで到着。初めてのジオツアーが終了。

(おまけ)
南紀熊野ジオパークの人から、上野動物園よりパンダが多いとのこと。
八峰白神ジオパークの人から、世界遺産になってから多くの人が来ている
(ちょっと多すぎかも)。
男鹿半島・大潟ジオパーク島原半島(世界)ジオパークの方々からも観光情報をもらった。

141005大鹿村ジオツアー(1

先週の土曜日は御嶽山(おんたけさん)の噴火で多くの犠牲者が発生したけど
翌日の日曜日に長野県大鹿村に行ってきた。
と言っても、かなり不便なところで個人では行けないので・・・
第5回日本ジオパーク全国大会の付帯行事に一般の人でも参加可能ってないっていたので
そのツアーに便乗。ただ、一般の人はほとんど居ないせいか申し込みから参加までも
不手際の連続だった。たぶん、旅行会社にノウハウが無い、システムが貧弱なのが要因
なんだろうけど、良く利用しているクラブツーリズムのバス旅行が凄く進んでいると思ったほど。
DSCF7886.JPG DSCF7888.JPG
新宿から京王の高速バスに乗って伊那市へ。
途中・・・
DSCF7893.JPG DSCF7897.JPG DSCF7904.JPG
中央道双葉SAで休憩。
DSCF7903.JPG DSCF7906.JPG DSCF7909.JPG DSCF7913.JPG
富士山も影だけど見えた。
DSCF7924.JPG DSCF7926.JPG DSCF7928.JPG DSCF7929.JPG
諏訪湖を車窓から見ながら順調に進む。(諏訪湖の回
DSCF7934.JPG DSCF7932.JPG DSCF7936.JPG
伊那市に到着。初めての伊那。♪イナ、イナ、い~な~ INAX(現:リクシル)の伊奈とは
関係無いけど。
DSCF7938.JPG DSCF7941.JPG
一応、一般参加なのに3000円の大会参加費も取られたので会場に行ってみた。
DSCF7942.JPG DSCF7944.JPG DSCF7943.JPG DSCF7946.JPG DSCF7947.JPG DSCF7948.JPG DSCF7949.JPG DSCF7950.JPG
各地のジオパークの紹介。
ジオパークワンダーランド展と同じ気が・・・向こうは入場無料だったけど。
その時の回)ちなみに「ジオパークワンダーランド展」のWEBに開催の模様として
見学中のぺんちゃんの後ろ姿が記載されている。
DSCF7953.JPG DSCF7952.JPG DSCF7954.JPG DSCF7955.JPG DSCF7956.JPG
伊那は信州そば発祥の地とのことで、早速食べてみた。関東の「蕎麦風うどん」と変わらない。
ペンちゃん的には秩父(吉田・大滝方面)の蕎麦の方が好みだな。
鹿バーガーも食べてみた。こちらは割りと美味しかった。(値段が高いけど)
DSCF7958.JPG DSCF7959.JPG DSCF7961.JPG DSCF7962.JPG DSCF7964.JPG DSCF7971.JPG
ツアー出発まで時間があるので食べあるきタイム。川が滝みたいな急流。
これから行く、大鹿村は塩が名物っぽい。
DSCF7939.JPG DSCF7974.JPG DSCF7975.JPG DSCF7976.JPG DSCF7977.JPG DSCF7978.JPG
JR伊那市駅周辺。JR東海エリアなので首都圏ではポスターとか見ることは皆無。
DSCF7968.JPG DSCF7970.JPG DSCF7931.JPG DSCF7969.JPG DSCF7973.JPG
「新」をNEWと読む路線発見。九州にもあるけど。
DSCF7984.JPG DSCF7985.JPG DSCF7987.JPG
シャトルバスに乗って天竜川を見ながらツアーバスの集合場所、伊那市役所へ。
DSCF7993.JPG DSCF7997.JPG DSCF7994.JPG DSCF7995.JPG DSCF7996.JPG DSCF7998.JPG DSCF7999.JPG DSCF8001.JPG DSCF8002.JPG DSCF8004.JPG DSCF8006.JPG DSCF8008.JPG
水がとっても綺麗。
DSCF8016.JPG DSCF8019.JPG
そろそろ全国大会が終わったのかツアー参加者が集まり始めるけど、ここでも不手際が
目立ち参加者は右往左往・・・。300人~400人くらいの参加者。
DSCF8021.JPG DSCF8022.JPG DSCF7884.JPG DSCF8024.JPG DSCF8023.JPG
バスに1時間半ほど乗って大鹿村へ。さらに小型のバスに乗り換えて明石荘へ。峠と言うか
カーブが多くて夜なので周りは真っ暗。しかし、真っ暗なので・・・
DSCF8027.JPG DSCF8028.JPG DSCF8033.JPG
松戸の数倍は星が見えた。(手持ちでの撮影なのでブレてます。)
DSCF8038.JPG DSCF8039.JPG DSCF8041.JPG DSCF8040.JPG DSCF8042.JPG
宴会場で夕食。大鹿村だけにメインは鹿のステーキ。
お風呂は2箇所でそれぞれ別の源泉から引いている2種類の温泉。肌がスベスベで
いい感じ。
DSCF8035.JPG DSCF8036.JPG DSCF8132.JPG DSCF8126.JPG
大鹿村の主要な住民たち。人口は千人で鹿は4千頭。猟師さんの年間ノルマは鹿300頭。

140422 科学技術週間

土曜日に行った「科学技術週間」の・・・と言いたい所だけど、今年は情報も遅くて
恒例の「社会の中で、社会のために AIST産総研」の地質標本館特別講演会に行っただけ。
で、場内がいつもの科学技術週間の一般公開と違って人が居ない。
「あれ?日付間違えた?」と思ったほどで地質以外の分野でのイベントも無いし
もしかして、理研問題の影響?なのか普段の休日と変化なし。
特別講演会なので、一般向けにお話があるのに一般人はぺんちゃんだけ。
講演タイトルは、
「巨大地震に伴う地下水のリスク」「土壌・地下水汚染 -古くて新しい環境問題-」
の2本。最初の地下水リスクでは塩害を中心に津波被災地の地中ではあまり
影響が無かったとのこと。粘土層が連続してあったのが良かったらしい。また、放射能汚染
では、フクイチの構造的な(台地を掘り下げた)問題により地下水が集中する状況で
対策は取ろうとしているけど・・・みたいな感じらしい。今後は地下水の流れも原発立地の
条件に入れちゃえばいいのにね。
2本目の方は、地質にも絡まない用語解説っぽい内容で感想などは特にないけど、
イタイイタイ病や水俣病、足尾鉱毒などがあったよね!だけで地質標本館と言うより
環境研究所の方が・・・(もちろん、地質が絡む話は無い)。
DSCF3836.JPG DSCF3837.JPG DSCF3838.JPG DSCF3839.JPG DSCF3840.JPG DSCF3841.JPG DSCF3845.JPG
今回は地質標本館での特別講演会なので大人数では入れず、事前に来場者は少ないと踏んでた模様。
また、特集展示が切換られてたので見学。
DSCF3856.JPG DSCF3857.JPG DSCF3858.JPG DSCF3859.JPG DSCF3861.JPG
常設展は変化が無いけど、ついでに・・・。
DSCF3862.JPG DSCF3863.JPG DSCF3866.JPG DSCF3867.JPG DSCF3869.JPG DSCF3870.JPG
こうしてみると、やっぱり箱根も大きな火山なんだと改めて認識。
阿蘇山に似てるし。
DSCF3881.JPG DSCF3882.JPG DSCF3884.JPG DSCF3885.JPG DSCF3886.JPG
石油って液体のイメージがあるけど字のごとく石だった。前にも見てるハズだけど
今回もちょっと驚いた。(まぁ、常設の部分は庭を掘ったらこんなキレイな石が出てこないかな?なんて思ってるせいか地味な石には注目が少ない)

地質以外にもAIST産総研は様々な研究を行っているので、そちらも見学。
DSCF3893.JPG DSCF3895.JPG DSCF3896.JPG
国立科学博物館にもレプリカがあったので見たことがあるけど、ここが大本山(かも)。
DSCF3897.JPG DSCF3898.JPG DSCF3899.JPG DSCF3900.JPG DSCF3901.JPG DSCF3902.JPG DSCF3905.JPG
ロボットや発電方法などからナノの世界まで色んな事を行っているんだって。

131209ジオパークめぐり?

土曜日のお出かけ1軒目は表参道でジオパークめぐり。さて、どんな内容かと・・・
DSCF6679.JPG DSCF6680.JPG DSCF6682.JPG
国連大学に到着。
DSCF6683.JPG
ジオパークワンダーランド展でした。
が、全国のジオパークを見れるかと言えば・・・パンフは充実してるけど
パンフしかない感じでちょっと期待外れ。
DSCF6687.JPG DSCF6688.JPG DSCF6689.JPG
パネルでの紹介は最小限って感じ。
DSCF6684.JPG DSCF6685.JPG DSCF6686.JPG
うーん、微妙。このイベントのターゲット層が不明なので何とも言えないけど見学自体は数分で
終わった。
DSCF6690.JPG
ちなみに会場も目立たない場所なので(フリマの奥の方)ひっそりしてた。
続いて、テクテク歩いて・・・。
DSCF6691.JPG DSCF6692.JPG DSCF6693.JPG DSCF6694.JPG
六本木方面へ。
DSCF6695.JPG
富士フイルムスクエアで写真展とかカメラ・富士フイルム製品を見て(館内は撮影禁止)休憩。
DSCF6696.JPG DSCF6697.JPG DSCF6698.JPG
東京ミッドスクエアには季節柄サンタさんがいっぱいいた。
また、テクテクと歩いて次は乃木坂方面へ。
今日はここまで。

130822河口湖(4) 湖畔・ロープウェイ

西湖コウモリ穴まで、観光が穴だらけな気がしないではないけどバスに乗ってバック開始。
しかし、バスは満員で何とか乗れた状態で景色どころの状態ではない。
途中で席が空いたので、座って・・・と言っても横に立ってる人もいて何とか撮れた車窓からの写真。
DSCF2171.JPG DSCF2173.JPG
背の海が溶岩で埋められて、分割されたって説明板に書いていたけど
景色的に「そうかも」と思った。DSCF2183.JPG DSCF2185.JPG DSCF2191.JPG DSCF2192.JPG DSCF2196.JPG DSCF2197.JPG
西湖・河口湖の湖畔をバスは進んで行きます。来るときに乗った市内バスは幹線道路で景色は良くなかったけど。
DSCF2202.JPG DSCF2205_1.JPG DSCF2207.JPG DSCF2208.JPG DSCF2210.JPG
ここが徒歩で渡れると有名になった六角堂か。確かに水面が低い。
途中でバスを乗り換え、ロープウェイへ。
DSCF2211.JPG DSCF2213.JPG
数メートルで一気にひんやり。でも外気との温度差でそう感じるだけで、地熱はほぼ一定の温度なんだよね。(該当回
DSCF2214.JPG DSCF2215.JPG
河口湖は流出河川が無い不思議な湖。地下でつながっているなら他も水位低下で騒がれそうだし、どこに流れているんだろ?人工の新倉掘抜だけじゃ大雨の時にさばけないだろうし。
また、富士五湖のうち西湖、精進湖、本栖湖は「せのうみ」の分割だけど
河口湖・山中湖(流出河川あり)は違うし。
鳴沢村付近地質.png
地質NAVIで見ても河口湖町は色が違うし・・・。
で、ロープウェイのりばへ。ココのロープウェイは前にも来ている(該当回)。
DSCF2219.JPG DSCF2220.JPG富士山、まったく見えず。何度か、富士山見ようと旅行してるけど、見えたことがないんだよな。
DSCF2223.JPG DSCF2222.JPG DSCF2225.JPG
オヤツ食べたりして下山。
DSCF2234.JPG DSCF2235.JPG DSCF2239.JPG 市内バスで河口湖駅へ。
DSCF2243.JPG
「吉田うどん」を食べた。説明書きだと、噛み切れないほどの腰の強さって書いてたけど
普通のうどんと変わらず、長さも短いので噛み切る必要もなかった。もしかして、観光客用に
食べやすくしてたのかな。
DSCF2244.JPG
快速富士山4号に乗って松戸方面へバック。
DSCF2252.JPG DSCF2258.JPG DSCF2260.JPG  DSCF2266.JPG
富士山が見えたけど、今頃になって見えてもねぇ・・・。電車の中だし。
DSCF2265.JPG
よく見ると、寝台特急「富士」西鹿児島ゆきだった。富士急だけに富士の付くものを収集?
ちなみに寝台特急「富士」は日豊線経由のため、ぺんちゃんも帰省の際にB個室とかA個室を利用したことがある。
DSCF2271.JPG DSCF2272.JPG
富士急線・中央線・武蔵野線と進み、北朝霞駅でぺんちゃんは乗り換え。新松戸でも乗り換えて松戸駅へ。新宿経由よりラクかも?まぁ、全区間座れたのと中央線(人身事故)・武蔵野線(風雨)の遅れが無かったから。

これで、河口湖の回はおわり。

130821河口湖(3) 竜宮洞穴・西湖コウモリ穴

バスの時間が余りにあるので、テクテク歩く。
DSCF2070.JPG DSCF2071.JPG
徒歩オリエンテーリングか?地図持ってないけど。
DSCF2074.JPG
この付近もアップダウンが激しい。道路は埋立で作っているので良いけど。
DSCF2075.JPG DSCF2076.JPG DSCF2077.JPG
まもなく、竜宮洞穴。(↓バス停から入った所)
DSCF2079.JPG DSCF2082.JPG DSCF2084.JPG
ここは観光地では無いので、ひっそりしてる。
DSCF2086.JPG DSCF2087.JPG DSCF2089.JPG
この付近は穴だらけ。穴は涼しいけど、ちょっと不気味。
DSCF2093.JPG DSCF2094.JPG DSCF2095.JPG
祠があった。
DSCF2099.JPG DSCF2101.JPG DSCF2103.JPG
ここも、途中から急に寒くなってきた。だいたい、地表から地下1~2メートルで気温が大きく変わる。さて、バック。
DSCF2104.JPG DSCF2105.JPG DSCF2106.JPG DSCF2107.JPG
わかりにくい路線。本数も少ない・・・。
DSCF2109.JPG DSCF2110.JPG DSCF2111.JPG DSCF2112.JPG DSCF2113.JPG
野草と言うか雑草と言うか・・・
DSCF2114.JPG DSCF2118.JPG DSCF2119.JPG DSCF2120.JPG DSCF2122.JPG DSCF2124.JPG DSCF2125.JPG
道の部分以外は岩がゴロゴロ。この付近以外では珍しい光景かも。
DSCF2126.JPG
DSCF2127.JPG DSCF2128.JPG
西湖コウモリ穴に到着。切符を買って、ヘルメットをかぶって入場。
DSCF2132.JPG DSCF2135.JPG DSCF2138.JPG DSCF2139.JPG DSCF2140.JPG DSCF2141.JPG DSCF2142.JPG
ここは、歩道の整備がないので天然のまま。しかし、この先で・・・
DSCF2143.JPG
天井の高さが低すぎて、ぺんちゃんは通れなかった。バックして、近道コースへ。
DSCF2144.JPG DSCF2146.JPG DSCF2147.JPG DSCF2150.JPG DSCF2153.JPG DSCF2155.JPG DSCF2156.JPG
地上に上がろう。
DSCF2157.JPG DSCF2158.JPG
ちょっとバスの時間まで資料館を見学。
DSCF2162.JPG DSCF2163.JPG DSCF2165.JPG DSCF2166.JPG DSCF2167.JPG DSCF2168.JPG
さて、バスに乗って河口湖駅へバック開始。

今日はここまで。

130820河口湖(2) 鳴沢氷穴・富岳風穴

河口湖駅から路線バスに乗って氷穴・風穴へ。
DSCF1954.JPG DSCF1955.JPG
氷穴でバスを降りて、鳴沢氷穴へ。駐車場待ちの車が並んでいて混雑している模様。
切符売り場でバンフに書いてた共通券を買おうとしたら、今は売ってないとのことで
割引券を使って入場。金額的には同じになる。
DSCF1956.JPG DSCF1959.JPG DSCF1960.JPG DSCF1965.JPG DSCF1966.JPG DSCF1967.JPG DSCF1968.JPG DSCF1969.JPG DSCF1970.JPG DSCF1971.JPG DSCF1972.JPG改札から洞窟まで長蛇の列で、40分待ち。その間に説明板をじっくり読む。
このあたりも昔は「せのうみ」で琵琶湖並みの大きさ!すごい。で、噴火でうまって天然の埋立地の誕生。こうして観光資源ができているから富士山噴火も良い面と悪い面があるのか。
DSCF1976.JPG DSCF1979.JPG DSCF1981.JPG DSCF1982.JPG DSCF1983.JPG DSCF1984.JPG
割と急勾配で穴の中へ。途中から気温が一気に下がる。
DSCF1993.JPG DSCF1999.JPG DSCF2010.JPG DSCF2011.JPG
ゴツゴツした岩場を通って行く。
DSCF2013.JPG DSCF2018.JPG DSCF2019.JPG
途中から撮影禁止。実はココは人工的に氷を置いているだけで観光地化が進みすぎて
天然の氷にはならない模様。まぁ、大量の人間が熱をもって坑内に入るので仕方ない。
なので、入口付近に書いていた「ツルツル」も何もない。あくまでもイメージを体験と言うことで。
次は風穴。バスの時間が合わずに歩いて移動。
DSCF2022.JPG DSCF2024.JPG DSCF2025.JPG
融雪区間って、冬は結構積もるんだろうな・・・。
DSCF2028.JPG
富岳風穴に到着。実は、ココには以前来たことがある。(該当回
切符を買って入場。こちらは渋滞なし。
DSCF2032.JPG DSCF2033.JPG DSCF2034.JPG DSCF2035.JPG DSCF2037.JPG DSCF2039.JPG DSCF2040.JPG DSCF2041.JPG DSCF2042.JPG
樹海の中って、ゴツゴツした岩の上に木の根があって歩きにくそう。しかも、結構アップダウンの繰り返し。溶岩が流れた跡だから、もっと水平かと思ってた。
DSCF2043.JPG DSCF2046.JPG DSCF2050.JPG DSCF2053.JPG DSCF2054.JPG DSCF2055.JPG DSCF2065.JPG
こちらにも坑内に氷があって氷穴とあまり変わらないけど渋滞もなく快適。所々に溶岩がそのまま固まったような感じの所や天井から滴が固まったような所があり見応えもある。
地上に出て・・・。
DSCF2067.JPG DSCF2068.JPG DSCF2069.JPG DSCF2070.JPG
またまた、バスの時間が合わず徒歩で移動。一時間に一本じゃ~ね。しかも満員で乗れない可能性もあってボッタクリ富士急グループって感じだした。まぁ、観光地はどこも同じような感じだけど。(西日本だと利用客のクレームが凄くて改善されていくか観光地間競争に敗れて衰退するかだけど、東日本だとクレームをつけないし客がある程度くるからやっていけるんだろうな。)

今日はここまで。

130819河口湖(1)

昨日行った河口湖方面。
土曜日に突然「河口湖」に行くことを決め、翌日曜日に行くと言う下調べも何にもしてない
予定の無いプチ旅行。
DSCF1898.JPG
新宿駅でちょうど河口湖行きの快速があったので乗車。臨時電車だったっぽい。
DSCF1864.JPG DSCF1866.JPG
今回は、世界遺産・富士山フリー乗車券(4500円)を利用なんだけど、電車・バスの乗り放題は2日間付いてる。日帰りなんだけどね。(土曜日に松戸駅のカタログ置き場で見つけたけど
切符売り場は既に閉まっていて、券売機で買えるらしいけど操作がわからず、改札の人に聞いたら案内係の人が出てきて、無事に発券。切符売り場って終電まで開いてないんだ!)
で、この臨時電車は立川までノロノロ運転。乗ってる人もまばら。
DSCF1868.JPG DSCF1873.JPG DSCF1876.JPG
相模湖が綺麗に見えるかと思ったらJRだと見えない・・・。高速バスの方が見えそう。
DSCF1879.JPG DSCF1881.JPG
上野原で約10分停車。トイレ付き車両ではないので、ホーム側に止まってドアを開ければ良いのに。かなり暇でケータイのケースを撮ったり・・・。
DSCF1883.JPG DSCF1885.JPG DSCF1886.JPG DSCF1888.JPG
どんどん山の中に。トンネルも多い。ぺんちゃんの乗ってる車両は3人だけ。
大月に到着。ここでも十分以上の停車。
DSCF1894.JPG DSCF1897.JPG DSCF1899.JPG
富士山みたいけど、どっちの方角なんだろ?とキョロキョロしまくり。
富士急行線に電車は進む。
DSCF1905.JPG DSCF1906.JPG DSCF1907.JPG DSCF1908.JPG DSCF1909.JPG
富士山どこ~?
富士急線に入ってから超ノロノロ運転。一応、富士急線内も通過駅もある快速なんだけど・・・。
DSCF1911.JPG DSCF1913.JPG DSCF1914.JPG
フジサン特急の通過待ち(ドアは開かない)。乗ってみたいけど新宿まで来るのかな?
DSCF1918.JPG DSCF1920.JPG DSCF1922.JPG
富士山が見えた!わぁーい。
で、駅員さんらは線路内から写真を撮っている鉄道オタクが気になっている様子。
DSCF1926.JPG DSCF1928.JPG
雲に隠れようとしている富士山。富士山駅に到着。
DSCF1927.JPG DSCF1935.JPG
普通電車が折り返して行ったけど、ぺんちゃんの乗ってる快速はまだ停車中。
DSCF1938.JPG DSCF1942.JPG DSCF1941.JPG
富士急で一番早い乗り物は、富士急ハイランドのジェットコースターかもしれない。
DSCF1944.JPG DSCF1945.JPG DSCF1946.JPG DSCF1947.JPG DSCF1951.JPG  河口湖駅に到着。駅のパンフ置き場で情報収集。
DSCF1952.JPG DSCF1950.JPG DSCF1949.JPG
割引券などを取って、観光へ。しかし、切符で乗れるレトロバスでは輸送力が絶対的な不足。
車窓も期待できない状態なので、普通の市内バスで氷穴・風穴へ。

今日はここまで。