131031花ファンタジア

茨城県自然博物館の帰りに寄り道した野田市の花ファンタジアから。
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うーん、あんまり変化が無かったかも。もう少し間隔を開ければよかった。
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とりあえず、園内を回ろう。今回はX-M1でオートでの撮影だけど、モードを変えてみてカメラで遊んでみたり・・・。
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ダイナミックトーンやミニチュアで撮ってみた。
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上がダイナミックトーンで下がオート。何だか、ダイナミックトーンってケバケバし過ぎ。
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上からオート・ダイナミックトーン・ミニチュアだけど、やっぱりオートがいいかな。
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バラ園を出て通路の生け垣に椿が咲いてた。
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花びらが散ってピンクの絨毯になるのは、もう少ししてから。
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黄色や赤で秋っぽいけど・・・。半袖でもOKなくらいの陽気だったりで今年の秋は短いかも。
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十月桜が咲いてた。まさに十月だし。
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季節の花壇は「コスモス」。前は咲いてなかったけど、今回は終わり気味で最近の異常な天気を反映してる(かも?)。
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今回は、これで終わり。

131030茨城県自然博物館

昨日の分の続き・・・。
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だんだんと今の形に進化していったことがわかる、化石のコーナー。最後は恐竜たちで
その脇にひっそりとほ乳類のコーナーが。
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レイアウトは良く考えられてる。部屋によって大きな断絶がないし、科学一般とか扱う必要がないため歴史に沿って流しやすいと言う事情もあるだろうけど。
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天井から吊すのは得意・・・。
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シーラカンスコーナー。茨城には住んでいないけど、徐々に今の魚の世界に向かっている。
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水槽が登場して茨城の淡水魚たち・・・。こちらも上流から河口に向かって順に展示が並んでた。
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海水魚については模型で。
続いて、茨城のコーナー。
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茨城→日立→白クマくんと言うことでの展示?で、千葉県立の館だと茨城部分も表示してたりしてるけど、こちらはスパッと何も書かれてない。
で、今回のお目当ての展示へ。
ぺんちゃんにしては珍しく事前に催しの予定を書いていた(該当回)ので知ってたんだけどね。
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会場前には、「でかける人を、ほほえむ人へ。」つくばエクスプレスの発車音楽とか流れてて
思わず、駆け込み乗車をしなきゃ!と急いで会場へ。(だって本数が・・・)
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こちらも基本的に石ばっかり・・・。5億年前の日本の形ってちょっと想像できないけどね。
もしかしたら海の中かもしれないし、産越えをあげた直後かもしれないし。さらに赤道近くにあった可能性すらある訳で、日立の山々が5億年前からあったとは思っていないぺんちゃん。
(雨で削られて現存しないかもね)
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なんだか、筑波山だけ周囲から独立しているような・・・。
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「社会の中で、社会のために。AIST産総研」で見た地下の図も展示。
ただ解説も無く、深い方が良いと思っていた人とかもいた。(実際は逆)
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館を出ると沼地が広がっていた。(館の入場半券で入場可能)

131029茨城県自然博物館

今回は、茨城県自然博物館へお出かけ。過去に3回位しか行ったことがないので
どんな所だっけ?状態。
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駐輪場が、緊急用車両出入り口の鎖を開けて・・・知らずに警備員さんに聞いちゃった。
入場料は700円。ちょっと県立にしては高いかも。
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大きな骨格標本がお出迎え。
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宇宙→地球→生き物→茨城の順で展開している。最初の宇宙のコーナー。隕石が中心だけど
こんなの空から落ちてきたら大災害かも。
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天井に吊すのが得意な様子。前後左右に見れて悪くないかも。
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岩石のコーナーから化石・恐竜の世界へ続いて行く。
割とストーリーにまとめてる感じ。
にしても、綺麗な石たち・・・。

なぜか、写真が貼れないので今日は短いけどここまで。

※いつものように全写真が「写真箱」にあります。今回はFrickrに原本ファイルがあります。

131023海上保安庁〔立川〕

土曜日に行った海上保安庁〔立川〕の一般公開から。
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今年はあまりPRしてなかったみたいだけど、観覧者は多くて「恒例行事」になっている模様。
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最近は何かと露出が増えて来て、尖閣や台風などなど強敵が多い。
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燈台コーナーはいつもと変わらず。と言うか、ほぼ例年と同じ。
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音楽隊の演奏は倉庫?みたいな所に場所が変わったけど、床の掃除もしてないし・・・。
今までの芝生の上の方が良かったかも。ただ、ヘリとか周辺が騒がしいので微妙だけど。
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毎回、海流って意外と早い!と思ってしまう。海の中の川の流れみたい。
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あれぇぇ~。今年は「うみまる」君だけ?「うーみん」はどこへ??
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帰りは、立川市の「くるりんバス」(100円)に乗って駅へ。
DSCF4426.JPG DSCF4427.JPG DSCF4431.JPG「でかける人を、ほほえむ人へ。西武鉄道」の武蔵砂川駅からバック。
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西武バスの感謝祭があるらしいけど、松戸から遠い・・・。
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上井草で途中下車。今回は、定年になった重兵衛さんちへ。
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吉祥寺のおいしいパン屋さんを教えてもらった。「ここね」武蔵野市中町2-24-11
※火・金・土曜に営業。(公式ページの地図の所に営業日の案内がある)
松戸へ。
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駅前の飾り付けは「ハロウィン」になってた。

131021つくば植物園

今日も、筑波植物園の続き。
土日は海上保安庁の見学に行ったり、修理に出してたカメラ(Fuji X-M1)が戻って来たり
とバタバタしてたんだけど。
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パイナップル〔パイナップル科〕スーパーで見るのと色が違うけど品種が違うのかな。
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カカオ〔アオギリ科〕。以前も何度か実がなっているのを見たことがあるけど幹から直接できる
ので不思議な感じ。枝も立派なのに葉っぱ専用。
DSCF4276.JPG DSCF4278.JPG DSCF4277.JPG コーヒーノキ〔アカネ科〕実がなってた。こちらは枝から直接。サクランボみたいなのを想像してたんだけど違った。
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イトバショウ〔バショウ科〕花の周りにバナナみたいなのがあるけど・・・。
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フェネストラリア・ロパロフィラ〔ツルナ科〕(`郡玉`)なんだか、葉っぱも茎も省略されて地面から花だけが出てきているような感じ。
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ナツメヤシ〔ヤシ科〕見事に名札に突き刺さっていたけど、高さがあるので当たると痛いかも。
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さぼてん達。棒やら玉やら形状はいろいろ。
これにて、「つくば植物園」の回は終わり。大温室とか花壇エリアは全部通過。
(写真箱に写真は入ってる。)
というのも、デジカメのメモリーがいっぱいになってスマホで撮影。

131018つくば植物園

つくば植物園の続き。
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毎月見てた頃にはあったオヒルギ〔ヒルギ科〕の鉢が無くなって、全体的にちょっと小綺麗になった、水生温室。
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水草水槽の水槽が増えてた。トイレも改造され利用しにくくなったので、一概に改善されたとは書きづらいところ。
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階段の壁にも新たな仕掛けが・・・。進化の階段に変身。
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二階は絶滅に関する展示。保護活動の紹介など。思いの外、絶滅してて単純な世界になっていくもよう。
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三階はガラス漬けの花。別に絶滅とかと関係無し。
続いて、絶滅温室?へ。
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オオクサアジサイ〔アジサイ科(旧:ユキノシタ科)〕。確かに草っぽい。初めて見た。
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リュウキュウスズカケ〔ゴマノハグサ科〕。名前の通り沖縄方面のみに咲く花。やはり地域が限定されていると絶滅しやすいんだろうか?
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えーっ?この蝶々も絶滅しちゃうの?この温室はダメだって。
ここからは、屋外エリア。
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サンビタリア・スペキオーサ〔キク科〕小さな花がポツポツと咲いてた。満開だと綺麗なんだろうな。
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DSCF4215.JPGアサヒカズラ〔タデ科〕この時期にピンクの花って珍しいかも。

今回はココまで。次は熱帯資源温室から。
途中記載していない写真もたくさんあり、写真箱に入っています。
全部、載せるとかなり続くし写真も600枚近く撮っているので。

131016つくば植物園

つくば植物園が30周年と言うので、久しぶりに行ってきた。
いつものルートで散策したけど、屋内部分がすっかり変わっていた。温室とか野外部分は
山野草区画が工事中だったけど、大きく変わらず。
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ウォレミア〔ナンヨウスギ科〕が大きくなってた。最初に見たときは細くって風で折れそうな感じだったのに。
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タイワンホトトギス〔ユリ科〕が咲いてた。見るたびに遊園地を思い出すのは空中ブランコに似てるせい。
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ツクバトリカブト〔キンポウゲ科〕、トリカブトって花の形が独特だよね。
あっ、今回は『つくば植物園』の回だから、名札情報が原則として付きます。写真箱でも名札写真→花の順で入っています。
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コマユミ〔ニシキギ科〕が早くも紅葉。でも、紅葉って枝から完全に養分・水分の供給がストップされて葉っぱでできた行き場の無い養分が変化したリストラの結果みたいなものだけに、綺麗だけどちょっと悲しい。
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ハチジョウアザミ〔キク科〕、今回はガクの部分も見分けるポイントなので撮影。
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ゴンズイ〔ミツバウスギ科〕はぺんちゃんが好きな木のひとつ。以前は毎月撮影してたけど、
同じく毎月撮ってた木が無くなったので行くのをやめた。
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ツクシミカエリソウ〔シソ科〕今回、初登場。筑紫では無く土筆。確かに似てるかも。
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池の魚たちも。
DSCF4062.JPG DSCF4064.JPGオクトリカブト〔キンポウゲ科〕は、ちょっと季節が進んだけど数個だけ花が残ってた。

今回はここまで。

131015JAMSTEC一般公開

JAMSTECの一般公開に行ってきたので、その様子から。
今回、見学に行ったのは追浜では無く、杉田の横浜研究所。ぺんちゃんは初めて行くところ。
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京急の杉田駅で電車を降りて・・・早くも道に迷う。と言うかKQとJR線の位置関係を
JR東海道線と思っていたらJR根岸線だったので、完全に逆。改札を左・前に進む所
右・後ろに行っちゃった。スグに気づいたけど。
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踏切を渡って研究所へ。途中に係員さんが立っていて、スムーズ。
改札前に居てくれたら良かったのにね。
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到着。早速、見学。
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しんかい6500は世界一周旅行探査。いろんなエリアで例えば生き物とか特徴的な地形とかに違いがあるんだろうか?
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続いて、「ちきゅう」のコーナー。博物館で見るときと違って実際はゴツゴツした円柱状のものだった。縦切りにして半分は保存して半分は研究用に使うんだって。その研究用を薄くスライスしたものが博物館とかで展示している薄い長方形のコアになるそうな。地球の長い歴史が詰まっている玉手箱みたいな感じ。
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次は駿河湾方面の海底のコーナー。200メートルより深い部分が深海になるけど、この地図で言うと、薄く水色で塗ってる部分からが深海。小田原とかも目の前の海は深海らしい。
沼津や富山だけでなく、意外と近所にも深海の世界が広がっているんだね。地上の地形と似てる部分もあって、「たまたま今の時代の水面がこの高さにあるだけ」みないな錯覚に陥った。
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地震コーナーも人、人、人。海底地震計ってぺんちゃんは海底ケーブル(byKDDI)みたいなのを想像してた(過去の防災研で見た)けど、こちらはまた違うタイプ。地震と言えば「ナマズ」だけど、解説パネルに登場してたけど深海にナマズって住んでたっけ?
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最後にスパコンの建物。スパコンを間近に見るコースは抽選待ち行列で挫折。ぺんちゃんは別の研究所で見たことあるし(IBM製だった)・・・。こちらはNEC製。
さて、バック開始。
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京急沿線って、「でかける人を、ほほえむ人へ。西武グループ」の会社が多い気がするけど・・・。
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疲れたので境内で休憩。
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象さんと龍が居た。ついで?に
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ネコも休憩。
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ぺんちゃんの好物「たいやき」を駅で頬張りながら電車待ち。急行が止まるから意外と便利。普通も本数が多いし。でも、快特に乗り換えるけど。
と言うことで、今回はおわり。

131012サンシャイン水族館

今日はJAMSTECの一般公開に行ったけど、ブログの記載はあと。松戸の漫画屋さんから写真をアップロードしているところ。先に先週のサンシャイン水族館から。
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千代田線で乗り換えを間違えて国会議事堂前へ。永田町とかと勘違いしてて駅員さんに有楽町線って、どこ?と聞いてしまった。日比谷までバック。で、ようやく到着。
今回は、x-m1での写真になります。(今日のJAMSTECはFinePix F600)
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ちょっとマッタリしてます。あ、ぺんちゃんも。
DSCF0731.JPG DSCF0734.JPG DSCF0735.JPG お魚たち、ちゃーんと撮れるかな。FinePixでも、それなりに撮れてる時はあったけど。
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オオグソクムシ(小さい方)とダイオウグソクムシ(大きい方)。大きさが全く違う。
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ぺんちゃんのお気に入りの洞窟水槽。やっぱりオートで撮ろうかな?と思いつつ設定をいじってみる。
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かなり失敗気味。水槽は暗いしお魚は動くし、後ろから押されるし・・・。
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明るい水槽なら、まぁまぁ・・・オートにしちゃお。
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水族館ってカメラにとっては難易度が高い?ガラスで反射もあれば光も独特だし。
が、FinePixなみには撮れて欲しいんだけど。
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イカ君たち・・・。常磐線(取手から先に行く青色電車)では人気者で「イカ君電車」と呼ばれるほど。
※常磐線快速(取手・成田方面緑色電車)とJR千代田線は禁酒にご協力を頂いております。
お酒は20歳になってから、常磐線青色電車で。
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あれ、淡水水槽のエイ。尻尾が切れてる。
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何だかピントが違うところに合ってる気がするけど・・・。
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ちょっとペースアップ。
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今までは水槽全体の写真が多かったけど、今回は個々のお魚ごと。だって、入りきらない。
DSCF0869.JPG DSCF0872.JPG DSCF0870.JPG DSCF0867.JPGニモ君(カクレクマノミ)たち、平和すぎてイソギンチャクに隠れない。(いつものことだけど)
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もちろん、新作の「ぺんぎん肉まん」を食べる。あんまりペンギンに似てないし、水族館で
ペンギン水槽の横でペンギン肉まんを食べるって不思議な感じ。決して、ペンギンを食べてるのでは無いけど・・・。
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ペリカンって首が長い!口も大きい!!お食事風景がダイナミックで観覧エリアまで水びたし。
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今回は、これで終わり。

131011かはく

今日は、国立科学博物館の常設部分。
地球館から。
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万年時計やからくり人形・・・どちらも東芝の田中儀右衛門さんに関連するけど昔からの技術の結晶。
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飛行機とかも展示。
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富士フイルムのカメラで富士フイルムが作った日本初の電子計算機を撮る。
レンズ設計の計算用として使われたんだって。
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人工衛星。この日はイトカワが採取した塵が公開されていた。並んで顕微鏡でみる催しだけど並ばなかった。
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次は、ぺんちゃんが科博で一番長い時間見ている霧箱。宇宙線を見る展示。この日は
いつもより多い感じだった。
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化石たち・・・・。
DSCF0527.JPG DSCF0531-HDR.jpg  亀さんの指も5本で、5本に深い意味があるのかな?
DSCF0535.JPG DSCF0534.JPG DSCF0538-HDR.jpg DSCF0543.JPG DSCF0549.JPG DSCF0552.JPG こちらも興味津々で見てる系統広場。ちなみに飛び出せ!科学くんの最終回でも出た。
次は日本館へ。
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ドーム屋根も壁のステンドグラスとか真っ白で手入れが大変そう。
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日本の周りの海の場所・深さ別に住んでいるお魚達を展示しているコーナー。空白地帯は無いぐらい、沿岸の深さに応じていろいろ住んでる。
深海展のメンダコより常設展の方が模型が精巧な気がする。
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国内での化石。フタバスズキリュウって大きい。
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ボケてるけど、富士フイルムのカメラで富士フイルムを撮る2回目。昔からデジカメは東芝と共同なのかな。
ここからは、常設展ではなく特集展示。(科博では企画展って言ってることがあるけど、
このブログでは常設展の入場券で観覧可能な常設以外の展示は「特集展示」。常設展の入場券に追加料金が掛かったり入場券が違う場合は「企画展」と分けています。このほかに「スポット展示」って言う3区分制)
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日本はアザミの種類が多いんだって。それで、見分け方は花の下のガクの部分や場所など
で・・・。上向き・下向きだけではないんだ。
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こちらの鉱物・・・と、言ってもぺんちゃんは鉱物関係は地質標本館で見るし・・・。