131011かはく

今日は、国立科学博物館の常設部分。
地球館から。
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万年時計やからくり人形・・・どちらも東芝の田中儀右衛門さんに関連するけど昔からの技術の結晶。
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飛行機とかも展示。
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富士フイルムのカメラで富士フイルムが作った日本初の電子計算機を撮る。
レンズ設計の計算用として使われたんだって。
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人工衛星。この日はイトカワが採取した塵が公開されていた。並んで顕微鏡でみる催しだけど並ばなかった。
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次は、ぺんちゃんが科博で一番長い時間見ている霧箱。宇宙線を見る展示。この日は
いつもより多い感じだった。
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化石たち・・・・。
DSCF0527.JPG DSCF0531-HDR.jpg  亀さんの指も5本で、5本に深い意味があるのかな?
DSCF0535.JPG DSCF0534.JPG DSCF0538-HDR.jpg DSCF0543.JPG DSCF0549.JPG DSCF0552.JPG こちらも興味津々で見てる系統広場。ちなみに飛び出せ!科学くんの最終回でも出た。
次は日本館へ。
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ドーム屋根も壁のステンドグラスとか真っ白で手入れが大変そう。
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日本の周りの海の場所・深さ別に住んでいるお魚達を展示しているコーナー。空白地帯は無いぐらい、沿岸の深さに応じていろいろ住んでる。
深海展のメンダコより常設展の方が模型が精巧な気がする。
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国内での化石。フタバスズキリュウって大きい。
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ボケてるけど、富士フイルムのカメラで富士フイルムを撮る2回目。昔からデジカメは東芝と共同なのかな。
ここからは、常設展ではなく特集展示。(科博では企画展って言ってることがあるけど、
このブログでは常設展の入場券で観覧可能な常設以外の展示は「特集展示」。常設展の入場券に追加料金が掛かったり入場券が違う場合は「企画展」と分けています。このほかに「スポット展示」って言う3区分制)
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日本はアザミの種類が多いんだって。それで、見分け方は花の下のガクの部分や場所など
で・・・。上向き・下向きだけではないんだ。
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こちらの鉱物・・・と、言ってもぺんちゃんは鉱物関係は地質標本館で見るし・・・。