080621つくば

今日は朝から雨と言う予報だったので、電車でお出かけ。
前回つくばエクスプレスに乗ったときは・・・
松戸→JR常磐線→南千住→つくばエクスプレス→つくば
つくば→つくばエクスプレス→南流山・平和台→流山電鉄→馬橋→JR千代田線→松戸
だったので、今回は
松戸→JR常磐線→柏→東武野田線→流山おおたたの森→つくばエクスプレス→つくば
つくば→関鉄バス→ひたちの牛久→JR常磐線→松戸
行きは意外と乗り継ぎが良く「つくば」に到着。しかし、つくばから植物園に行くバスが
50分待ちで(テクノパーク桜循環)160円。トータルでみるとぺんちゃんの原付より所要時間が
かかっている。
つくば植物園からの帰りはバスがスグに来たので待ち時間も少なく
つくば→ひたちの牛久駅も1時間に2〜3本で26分500円で常磐線の特別快速との接続も
良くぺんちゃんの原付より若干速かった。しかし、運賃は数倍のレベル(ガソリン代往復で
600円くらいなので)。
で、つくばエクスプレスのドア上の表示を見てたら・・・
「ここのドアが開きます」と表示され、通常は「こちら側のドアが開きます」じゃないの?とか
関鉄バスで「バスが良く停まってから席をお立ちください」と放送が流れ
「バスが(完全に)停車してから席をお立ちください。車内事故防止にご協力ください」だと
思うとかツッコミところ満載。確か水戸の方だと「電車が参ります。アトにさがってお待ちください」
って言ってたし茨城語に違和感を覚えた。ぺんちゃんは電車・バスに良く乗るけど
違う意味で違和感を持ったのは近鉄特急ぐらいしかない。
今回のルートが実は最速なのか?
松戸→JR千代田線→新松戸→JR武蔵野線→南流山→つくばエクスプレス→つくば

松戸→JR常磐線→取手→関東鉄道常総線→守谷→つくばエクスプレス→つくば
のルートもあるけど、関東鉄道で転んだことがあるので(ドアの前が急坂になっていて
降りようとしてころんだ)印象が良くない。やっぱり、ズーマーが一番かも。
天気予報は外れて雨は降らず、つくば植物園に行ってる間は晴れてて暑かった!